頑張ろうと思った。
(via mcsgsym)
昔頑張りました
(via highlandvalley)
今後の参考にいたします
(via plasticdreams)
頑張ろうと思った。
(via mcsgsym)
昔頑張りました
(via highlandvalley)
今後の参考にいたします
(via plasticdreams)
たぶんイメージで誤解していると思うのだよね。コンピュータに向かってなにやら一人でキーボードを叩いているのが、昭和の時代に描かれたコンピュータに管理された未来世界を連想するのだろう。
あるいはちょっと前のファミコン時代。通信回線のなかった時代の、ね。友達と遊ばないで一人でファミコンをやっている。これは確かに相手をしているのはコンピュータだ。
でもネット時代は違う。相手をしているのは同じ人間。昭和の時代よりもはるかに多くの、そして濃厚なコミュニケーションをしているはず。少なくとも1970年代以降では、一番人間性を取り戻した時代だと思う。
* * *
人間同士のコミュニケーションだけで見れば、1970年代~1980年代が一番の暗黒時代だったと思う。暗黒時代以前は、範囲は狭いが生身の人間同士のコミュニケーションがあった。暗黒時代以降は生身の人間同士のコミュニケーションは減ったかもしれないが、通信回線により広い範囲のコミュニケーションが可能になった。
暗黒時代は生身の人間同士のコミュニケーションが減る一方で、通信回線も未発達だったから一番コミュニケーションの量が減った時代。
いろいろネットで人間同士のトラブルが起きるのも人間性豊かな時代だからだろう。相手が人間でないなら(テレビ局やファミコンのプログラム)なら、トラブルも起きようがない。
” —テレビが奪ったものがネット時代になって帰ってきた – ガジェット通信 (via naonanigashi)
まったく同感。全員が同じものを一斉に摂取して同じことをいうあのTV文化ってほんとキモかった。子供の頃から。
滅びてよかった。
(via odakin)
この学生は、モノづくりがしたいが、スキルがない。だから映画を作る会社に入ってスキルアップしたいがどうも入れる気配がないので、うち(リサレコ)で新卒募集してないかとのこと。まぁふざけてるよねw ただ、私が20歳の頃、こんな図々しさと行動力は無かったので、そこは評価します。
この学生の間違いは、会社に入って給料を貰いながらスキルアップしようと思っていること。小学生から大学まで16年学ぶ時間がありました。就職して仕事をするということは、学んだことを生かしてアウトプットするということ。まだスキルが足りないというのなら、その必要なスキルが学べる専門学校にでも行けばいい。会社に入ってスキルアップなんて図々しいことこの上なく、給料は貰うどころか、授業料を払うべきです。会社でのスキルアップというのは仕事の結果としてそうなるわけであり、それ自体を目的にするのは本末転倒。
そして、この学生の最大の問題点は、何ひとつ自分で作ったことがないということ。話をきけば、ゲームを作りたいと思って仲間を集めたが、就職の時期だから進まないと。同人サークルやったことある人なら分かると思うけど、完璧なダメパターン。やる気の無い人を何億人集めたって一本のミニゲームすら作れません。
本当に、モノづくりがしたい人は、ひとりで作り始めています。絵を描いたり、曲を作ったり、ゲーム作ったり、映画を撮る人も居る。これは衝動であり、技術がないからやらない、仲間がいないからやらないとかそういうものではないです。
つまりこの学生は、ほんとはモノづくりなんかしたくないんです。ただモノづくりに憧れてるだけ。それを憧れのままにしててモヤモヤ諦めきれずに、なんとなくそれっぽい業界に入りたいと思っている。はっきりいって迷惑です。
さらには「スキルがないから営業でも」という発言とか。営業も舐められたもんですね。
” —勉強なら他所でやれ | Transistar (via otsune)私のパリの移動手段は、Autolib(オートリブ)だ。Autolibとは、乗り捨てのできる電気自動車。パリ市内に4000カ所の充電スポットがあり、自宅近くにもちょうど充電スポット(ステーション)があるためよく利用している。利用するのは、すごく簡単。年会費180ユーロを払うとフェリカと同じようなICカードがもらえ、それを充電スポットの端末にかざすだけでどの車にも乗れる。
ライブで、知らない曲を聴くのと、知ってる曲を聴くのはどっちが楽しいでしょうか?
テンションが上がるでしょうか?
…基本的には、知っている曲が演奏されている時の方が、盛り上がるんですよね。
しかし、お笑いライブで、知ってるネタを見るのと、知らないネタを見るのは、
どっちが楽しいでしょうか?
…基本的には、知らないネタを初めて見る時の方が、食いつくと思います。
何度か見たことがある映画と、初めて見る映画では、どっちが感情移入できるでしょうか?
…基本的には、初めて触れる映画を見る時の方が、入れるはずです。
——————
なぜか、音楽だけが「未知のものより既知のものを欲する」のです。
誰かのコンサートで、最新アルバムのあまり耳馴染みのない曲が続いた後、
突然、有名曲のイントロが流れて会場がぶわっと盛り上がる感じ、
心当たりある方も多いのではないかと思います。
お笑い芸人が単独ライブしてて、知ってるネタが始まった瞬間に盛り上がるでしょうか?
「ああ、なんだ…これは知ってる。オチでアレがああなるやつだ」となりませんか?
これはなぜなんでしょうか?
結局ぼくには答えがよく分かりません。
” —音楽というコンテンツの特殊性 | 海保けんたろーの本音とろとろ (via hirotakajp)
どの作品かは忘れたけど、ロバート・B・パーカーがスペンサーに「映画はプロットを楽しむ。音楽はディテールを楽しむ」って言わせてた
(via scsa)
http://free-style.mkstyle.net/web/free-icon/free-weather-vector-icons.html
http://free-style.mkstyle.net/web/wp-content/uploads/WeatherSymbols.jpg
TLが『黙とう』『黙祷……』とある意味地震が起きた時並みに賑わったのを見て「すべてのスマブラ族に告ぐ……」とpostしようか迷って結局しなかったあたりが私の良心。
https://twitter.com/nuenue3/status/310991653420806145
黙祷をすべき立場の人としなくてもいい立場の人って区別は確かにあって、しなくてもいい立場の人が誰に強いられる でもなく黙祷をするということは自己満足であり、まあ誰に迷惑がかかるものでもないから自己が満足するならしたらいいけど、私は何の満足感も得られないと 判断したので黙祷しなかった。
みたいなことを言うと叩かれる。